【最高112万円分プレゼント!!】定年してから持病を抱えて安宿に泊まるか、若いうちにお金も時間も自由になるか?

”​定年してから持病を抱えて安宿に泊まる人生がいいですか?

それとも若いうちに自由な時間を手にしますか?”

これは、私の経験から出てきた言葉だ。

新米ちゃん
新米ちゃん
センパイ、今回はいつものお役立ち情報じゃないんですか?
妙にシリアスで戸惑うですが・・・
センパイ
センパイ
今回はお役立ち情報じゃない代わりに、最後にびっくりするようなプレゼントがあるよ!
いつもと文章の感じが違うけど、読んでみてね~。

バックパッカーズホステルという宿泊施設がある。

一般のホテルとは違い、狭くて部屋もトイレもシャワーも共同だけど、宿泊費が安いから長期旅行をする若者に人気がある。

私も昔そんな若者の一人だった。

会社を辞めて、大きなリュックを背負って、
ニュージーランド、オーストラリア、イギリス、フランス、ドイツ、スイス、イタリア、韓国をまわったことがある。

日曜市場の風景

バックパッカーズホステルでは宿泊者同士が気軽に話をする。

カタコトの英語やボディーランゲージでも楽しいし、日本人に会えればワイワイと日本語で盛り上がる。

ヨーロッパ旅行中のバックパッカーズホステルで会った年配の夫婦がいる。

白髪頭のご夫婦で、旦那さんは元気そうに笑って話していたが、奥さんは持病があると言ってうつむいていた。

見たところ、この旅は辛そうだった。

正直、そのバックパッカーズホステルはかなり安くて雑な作りの方だった。

バックパッカーズホステルにもレベルがあって、だいたい値段と綺麗さが比例することが多い。

このご夫婦と会ったレベルのバックパッカーズホステルに泊まって旅をするのは、体力だけではなく汚さを無視する根性がいる。

体力勝負の旅の仕方は、若いうちなら元気もあるしアクシデントも楽しめる。

でも、歳をとったら普通のホテルに泊まってゆっくりしたい。

もし私が奥さんだったら、そう思っただろう。

たぶん、仕事を引退して時間ができた旦那さんが、若い頃に経験したか憧れたかしたバックパッカーの旅行をしようと奥さんを誘ったのだろう。

奥さんも最初は乗り気だったかもしれない。

でも実際にやってみると身体がついてこなかったというのが、私が会った時の状況だったのだと思う。

山の上のお城のバックパッカーズホステル(もちろん山道と階段なので体力勝負だ)

仕事を定年退職してお金と時間ができたら悠々自適な生活と言うけれど、歳をとってお金と時間だけあっても身体は若い頃のようには動かない。

つまり身体の自由がない状態だ。

ということは、少しでも若いうちにお金と時間を作るしかないということになる。

今の会社勤務では自由になる時間は週に2日だけ。

それも私の夫のように平日の疲れで、休日の午前中はひたすら寝るだけの人もいる。

私のようなワーキングマザーだと、仕事のある平日だけではなく休日も家事に育児に自由な時間はほとんどない。

じゃあその分大きく稼げるのかと言うと、会社勤務では生活に困らない程度は稼げるが大きな稼ぎではない。

普通の会社勤務以上の金額を稼ぐには、どうしたらいいのだろう?

有名一流起業に雇われればいいのだろうか?

それでもせいぜい一千万円程度だ。

申し訳ないが、我が家は夫婦の稼ぎを合計すればそれにギリギリ届く程度は稼げている。

じゃあ、会社に雇われる以外の稼ぎ方をすればいい。

つまりは独立、起業だ。

起業というと資本金を用意して人を雇用して、というイメージがあるが、
路上ライブでCDを手売りするのも”個人でお金を稼ぐ”という意味では起業だ。

最初は資本金や人を雇うようなリスクは取らず、個人で副業で稼ぐところから始めて徐々に大きくしていけばいい。

バグパイプを吹く人(ヨーロッパには本当にうまい路上音楽家から、ただの物乞いが楽器を持って音楽にもなっていない状態の人まで幅広くいます)

では、企業をするためにはどうしたらいいのだろう?

起業をするためにはマインドを変えないといけない。

雇われ(サラリーマン)マインドから、雇う(経営者)マインドに変えることが必須となる。

学生時代のアルバイトから含めると、たいがいの人は長い期間雇われていたのだから、なかなか雇われマインドが抜けない。

そこを変えるためには、動画や音声を繰り返し見たり聴いたりするといい。

本は知識を与えてくれる大事なものだが、目しか使わない。

動画は目で見て耳で聴くので情報量が多く、知識だけではなく考え方も入りやすい。

音声は耳にイヤホンをつけて通勤すれば、繰り返し聴いて考え方を身につけるのに適している。

私は育休中にとあるセミナーに出会い、起業のための勉強を始めた。

このセミナーで学んだことはたくさんある。

エッセンシャル思考や逆算思考、物を売る時のコツ、ブログの書き方、読むべき本など。

それが結果的に勤務先の仕事にも役立って、育休前よりも頼りにされるようになった。

そうすると、ますます仕事も面白くなってくるのだが、私には残された時間が足りない。

1日24時間から会社の勤務時間を引いて、家事育児をすると私に残された時間が少な過ぎる。

私は育児のための時短勤務中なのだが、それでも会社は拘束時間が長過ぎると思う。

人生80年とすれば41歳の私はもう折り返し地点を過ぎてしまったのだ。

このままでは、バックパッカーズホステルで出会った年配の夫婦のように、ある程度のお金と時間はあるが体力はない、という状態になってしまう。

教会のステンドグラス(時代によってキリスト教の表現が違うのが面白い)

のんびりしている暇はない。

私は2018年中には仕事を辞める。

当面はインターネットでできる副業で稼いで、軌道に乗ったら仕事を辞める。

2019年には副業で始めた仕事を大きくして、それで会社勤務よりも短い時間で同じ金額を稼ぐ。

2020年にはその事業をより大きくして稼ぐ金額を増やしていく。

そして自分で使える自由な時間と今以上のお金を、少しでも若く体力があるうちに手に入れる。

私がそこまで言い切れるのは、なぜか?

育休中に勉強したセミナーが、知識と考え方と自信をくれたからだ。

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このキャンペーンは終了時期が書いていないので、いつまで続くのかは私にもわからない。

よくある話だが、私は後で買おうと思ったセール品を買い逃して悔しい思いをしたことが何度かある。

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いらなければ捨てれば済む話だから。

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